2008年07月17日

リーダー、頑張れ!

仕事先で、当NPO法人キャリア研究会リーダーの久保田氏とばったり会えました。
たぶん1年ぶりくらい…。

彼はNPO設立直後からの会員で、同研究会リーダーとして
2003年の発足から5年間、研究会の継続のために活躍してきた人です。
ここ1年ほど、諸事情から事業への参加を控えているところですが、
諸事が収まったら、復帰してくれるでしょう。

新しい友は白銀
古い友は黄金

小中学校のころ、キャンプファイヤーで歌った記憶がよみがえります。
当NPOも会員さんが増えましたが、新しい会員さんを歓迎しつつ、
古い会員さんを大切にするグループでありたいなぁと思います。

キャリア研究会リーダー、頑張れ!
研究会リーダー、頑張れ!
さまざまなグループのリーダーもメンバーも頑張れ!

(悠木そのま)
posted by NPO法人キャリアデザインフォーラム at 12:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファシリテーション研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

今日は事務局の打ち合わせです

今日も暑いですね。

連日の暑さにぐったりしますが、キャリアデザインフォーラム事務局のメンバーは元気に打ち合わせをしました。

打ち合わせの最後は、このエントリーでブログの投稿方法の勉強です。
もっとブログの更新頻度があがるといいなああと思っています。

みなさんコメントもたくさんお待ちしています。
タグ:NPO 愛知 名古屋
posted by NPO法人キャリアデザインフォーラム at 17:38 | Comment(5) | TrackBack(0) | そのほか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月12日

即興劇団『名古屋プレイバックシアター』の夏!

名古屋プレイバックシアター主催のトレーニング……まだまだ先だとおもっていたのに、もう再来週に控えているのです。

7月26日はプレイバックシアターの基本を確認するコアトレーニング、27日は劇団スーパーヴィジョンとして、いずれもスクール・オブ・プレイバックシアター日本校校長の宗像佳代さんを招いてのトレーニングです。どきどき。(詳しい案内はこちらからどうぞ

なーんて、案内をしているわたくしあめい@大川ですが、実はプレイバックシアターのパフォーマンスを見たのはたった1回。トレーニングに参加した(というかじぃぃぃっと見ていた)のもたった1回。なのに、何故か今はマネージャーとして修業中(?)です。

何故か?というのはやはり最初にみたパフォーマンスに感動したからかもしれません。
プレイバックシアターが何かも良く知らないままに、NPOのホームページに載せる写真を撮る目的で出かけ、写真を撮りながら見ていたのに!じーんときちゃったんです。ちょっぴりうるっともきてしまいました。

それは、名古屋市若年者トータルサポート事業として、名古屋市青少年自立支援室主催で名古屋市立中央看護専門学校生を対象にしたプレイバックシアターでした。観客&テラー(語り手)は、卒業間近の看護学校の学生さんです。

最初は「一体何がはじまるの」と体育館にただ「集められた」という雰囲気が無きにしもあらずの学生さんたちでした。しかし、同級生が看護を学んできての想い出を語り、それをアクターが演じることでどんどんと意識が舞台へと集中していくのです。

照れながら語られるストーリーも、ひとつひとつがこれから社会へ羽ばたこうとしている若者たちの大切な想い出なんだなあぁ……とふと感じた途端、「ああ、プレイバックシアターってこういうものなんだなあ」と……。こういうものってどういうもの?と聞かれると困るのですが(笑)、いくら話しを聞いても理解できなかったものがすっと受け入れられたような気がしたんです。

もちろん、この奥深いパフォーミングアートを「わかった」だなんてまだまだとても言えません。それでも百聞は一見に如かず!なのです :-)

なさけなくも身体性の低さを自負するわたくし。実は、プレイバックシアターにはそんな自分が自分らしくふるまう鍵が隠されているような気もしている……というのはここだけの話。そんな自分を受け入れてくれているのもまた、プレイバックシアターと劇団の懐の深さだとおもっています。

いずれにせよ、26日・27日がたのしみです :-)

(あめい@大川)
posted by NPO法人キャリアデザインフォーラム at 09:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | プレイバックシアター研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月11日

だから、この仕事を辞められない

本日は、地元の経済団体のお招きによる講演会。秘書や事務職の皆さまにキャリアアップとスキルアップに関わる情報提供をさせていただきました。会場には、存じ上げているお顔もちらりほらり。かつて、私のセミナー、研修に参加してくださった方々です。講演が終わると、そのうちのおひとりが声をかけてくださいました。

「先生のお名前をパンフレットで見つけて、このセミナーに参加したいと上司に申し出たんです。部署を変わったばかりなので、ぜひ、基本から勉強したいって…」

前にお目にかかった時には、そんな交渉をされるタイプにはお見受けできなかったのに、ご本人も「あの頃は落ち込んでいて」とおっしゃるとおりなのに。今では上司を動かし、職場の方々からは「勉強、がんばって!」と送り出され、目をきらきらさせながら学びの場に座っていらっしゃる。感動!

私たちの仕事は体力も気力も多少の知力もいるうえに、お客様ニーズに敏感に対応しなければなりません。はっきり言って楽ではないのに、その割には大儲けできません。でも、楽でなくても儲からなくても、この仕事が辞められないのは、働く人々が素敵に変化する姿をたびたび目の当たりにするからにほかなりません。

キャリアアップとは人として職業人として成長すること、そして、成長の先にあるのは自己実現、より自分らしく生きて働けるようになることです。微力ではありますが、誰かのキャリアアップ、スキルアップのお役に少しでも立てるうちは、この仕事、辞められないなぁ。

(いぬづかなおみ)
posted by NPO法人キャリアデザインフォーラム at 16:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | キャリア研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月07日

第8回プレイバックシアター研究会ご報告レポート

14名の参加。大阪から広島から、そして初参加者も。

今回のプレイバックシアター(PT)研究会は、第5回中部キャリアカウンセリング研究大会の翌日6月29日に開催。年間テーマに基づき、「橋本クニちゃんによる聴くこと、グループを観ること」をテーマに行いました。前日に引き続き「くにちゃん(※)」こと橋本久仁彦さんのリードにより、初めての方にも参加しやすいようにわかりやすく楽しくすすめられました。

今回は、中部キャリアカウンセリング研究大会でファシリテータをつとめてくれた大阪・広島等のメンバーや、当NPOから初の参加者もあり、全体で14名の参加となりました。お互いをニックネームで呼び合い、初顔合わせの緊張感の中にもなごやかな雰囲気でスタートしました。
(※プレイバックシアターでは、常日ごろの「役割」から自由になる意味も込めて、 お互いをニックネームで呼びあうのです。)

初めてのメンバーにも分かりやすいよう、PTの基盤を大切にその本質にふれるワークショップ。ウォーミングアップのあと、「動く彫刻(語り手の想い・感情を数人のアクターが彫刻のようにポーズをとって表現)」やストーリー(語り手の話をアクターとミュージシャンで即興ドラマとして演じる)」を行いました。

プレイバックシアターの不思議な魅力

プレイバックシアターは即興劇です。 アクターの動きも、ミュージシャンの奏でる音色もその場限り。一度しか起こらない「偶然」です。 しかし、その偶然には意味がありとても奥深いもの。
テラーがその人自身のストーリーを語ることをきっかけに、アクター、ミュージシャン、そして観客が、笑いも涙も共有する……。
一人ひとりの背景にはそれぞれの大切な体験と人生があるのだなあと毎回しみじみ実感します。

説明を聞いただけでは「難しい!」「さっぱりわからない(?)」と思われがちですが、体を動かしていくうちにじわじわと実感してゆくのがプレイバックシアターのおもしろいところ。(感じることが大切なんです。)

そして自分自身の「ストーリー」を実際にアクターたちに演じてもらうのもPTを「感 じる」のには効果的。最後は初参加メンバーのストーリーを演じることで締めくくられました。

PTの基盤・本質を振り返る今回の研究会は、メンバーひとり一人の存在の重要性を感じる場ともなりました。
私たち名古屋プレイバックシアターがここに存在するのも「たくさんの人によって支えられているからこそ」と感じた一日。
参加されたみなさま♪ありがとうございました。

さて、7月は、いよいよスクール・オブ・プレイバックシアター日本校校長 宗像佳代さんの コアトレーニングです。これまた、楽しみですね。きっと、さならるステップアップ につながると思います。

みなさま、ふるってご参加ください。(詳しくはHPの案内をご覧ください♪)

以上第8回プレイバックシアター研究会のご報告でした。


参考
プレイバックについて、より詳しく知りたい方は、下記をご覧ください。

『プレイバックシアター入門』宗像佳代著 

〜上記より一部抜粋

創始者ジョナサン・フォックスがかかげる「プレイバックシアターの価値観」については
1)だれもが創造的なアクターである。
2)ふつうの人が語る言葉に英知が宿る。
3)肯定的な一体感が社会を変容する。
4)だれもが貴重なストーリーをもっている。
5)非日常・芸術が平和と喜びをもたらす。

また、

「プレイバックを演じるための不可欠なスキル−スリーサークル−」については
1)アーティストとしての「芸術性」
2)観客をもてなすホストとしての社会性
3)儀式を執り行うシャーマンとしての「リチュアル」

とあります。


(プレイバックシアター研究会リーダー:筒井昭仁)
posted by NPO法人キャリアデザインフォーラム at 19:23 | Comment(1) | TrackBack(0) | プレイバックシアター研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月30日

第5回キャリアカウンセリング研究大会:大盛況でした!レポート

先日「満員御礼」とお知らせしていました
第5回キャリアカウンセリング研究大会!

無事、先週の土曜日に開催され大盛況にて幕を閉じました。
テーマは「エンカウンター入門」。講師は橋本久仁彦先生。


橋本久仁彦先生のレクチャーでスタート


DSC_0079.JPG
研究大会は橋本先生のレクチャーからはじまりました。
カウンセラーとして「聴く」時の自己一致等について、先生ご自身の貴重な体験も交えながら楽しくわかりやすく話される様子にどんどんと場がなごんでゆきました。
(幾度となく参加者から笑いが沸き起こる場面も!)

「エンカウンターグループ」の体験

レクチャーの後はいよいよ「エンカウンターグループ」の体験へと進みます。
小グループ(といってもエンカウンターグループでの通常8〜12名よりは少し多い13〜14名)に分かれ、1時間強のセッションを休憩をいれて2回。その時間をグループで過ごします。

グループの中にファシリテータがいるとはいえども、その場を安全にするために存在する参加者の一人。何をしなきゃならないわけでもない、誰が話さなくちゃいけないわけでもない。非構成エンカウンターグループとはとてもとても不思議なものです。

それでも誰かが何かを話し始め、誰かの話に誰かが反応して話しがつながり、最初は名前も知らなかった人たちが少しずつ同じグループの「なかま」に変化してゆきます。

残念ながら今回は「入門」の「体験」で時間も短く、「この先グループがどう成長してゆくのだろう?」と興味が出てくるところで時間切れのタイミング。しかしそれでも参加者みなさんにとって非常に貴重な体験となったようです。

個人から小さな輪、そして大きな輪へ

DSC_0101.JPG
最後にはグループの小さな輪を一つの大きな輪にして、感想を報告しあったり先生への質問をしつつの閉会でした。

今回の研究大会全体のファシリテーターであるNPOスタッフ筒井は「今日の閉会は”終わり”を意味するのではなく、いわば”中締め”です」という言葉で幕を引きましたが、本当にその通りだと思います。

先生はグループの中で、先生なのに先生でない。他の参加者と同じ目線で本当にグループのいちメンバーとしてそこにいらっしゃいました。あの対等感と透明感とあたたかさに、たくさんの橋本ファンが増え、エンカウンターグループへの注目が寄せられたと思います。

聴くことと共に在ることの大切さを感じた半日。
とても良い経験となりました。

橋本先生、遠方からかけつけてくださいましたファシリテーターのみなさん、ありがとうございました。

(大川)


※当日の感想など、コメント欄にぜひお寄せくださいね :-)
posted by NPO法人キャリアデザインフォーラム at 14:10 | Comment(4) | TrackBack(1) | NPO全体での取り組み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月26日

「エンカウンターグループ入門」満員御礼!

キャリアコンサルタントのスキルアップ、キャリアアップのための相互研鑽として開催している中部キャリアカウンセリング研究大会。2006年に発足して、第5回を迎えた今回も満員御礼で受付を締め切りました。

ロジャーズが晩年、個別カウンセリングを越えて力を注いだエンカウンターグループは通常、8〜12名くらいの小集団で数日間、寝食をともにして行います。分かっちゃいるけど、たくさんのキャリアコンサルタントにその世界を体験していただきたいと思い、1グループ14〜15名の4グループを同じ会場で動かす半日の入門コースを企画しました。

入門コースといっても半日で大丈夫?とか、14〜15名なんて大丈夫?とか、複数グループを同時に進める時にはお部屋を分けるけど、4グループを同じ会場で進めるなんて大丈夫?とか…。自問自答しながらも、ロジャーズの精神を体験的に学ぶのは意味があるよね!とか、数日間のエンカウンターグループに参加する前にちょっくらのぞいてみたい人もいるよね?っとか、メリット&デメリットを足し算、引き算してGo!って決めた、画期的な取組みです。

こんな無謀なプランに快く応じてくださったのは、ワークショップのファシリテーターとして知る人ぞ知るの橋本クニさん。カウンセリング界の一休禅師みたいな自由奔放かつ底力があればこそ…のお引受けです。

ファシリテーターが4名必要ということもあり、いつもより会費を高くしましたので、内心どきどきしながらフタをあけたら…。定員55名はあっという間に満席に。そこで橋本クニ@一休さんにお願いして、60名→64名→68名まで枠を増やしましたが、そろそろ限界です。

現在、コ・ファシリテーター(ファシリテーターを補佐するスタッフ)をファシリテーターにシフトさせて、グループを増やすことも検討中。ファシリテーターと事務局をいれると80名近い人々のグループがいかに動いていくものか…。

遠足に出かける前みたいに、どきどきし始めている本日です。

いぬづかなおみ(悠木そのま)
posted by NPO法人キャリアデザインフォーラム at 09:11 | Comment(4) | TrackBack(0) | 中部キャリアカウンセリング研究大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月24日

ヤドカリ体質で新事業

はっと気がついたら、独立して8年。“人材開発プロデューサー”という自前の肩書で、約5万人の働く人たちのキャリアアップとかスキルアップをお手伝いしてきました。

現状に満足しているのに、ヤドカリ体質のせいか、“人材開発プロデューサー”というお家がちょっと手狭になり、新しいお引っ越し先を考えている最中に思いついたのが、「プロ講師養成スクール」の開校です。http://www.sharegrid.co.jp/seminar/index.html

これまでのキャリアをちょいとふりかえってみると…
○商社の秘書…組織で働くということがどういうことか…を学びました。
○コピーライター…プロデュース(制作と製作)の基礎を学び、文章修業しました。
○経営コンサルタント…社会人基礎力を鍛え、マーケティングと人材開発の手法を学びました。
○人材開発プロデューサー…会社、NPO、劇団を設立しました。目でみるキャリアデザイン、時間管理、段取り力、セミナーファシリテーション、超クレーム対応などなどオリジナルの研修プログラムを開発しました。NLPもマスタープラクティショナーになるまで学んだし、45歳で社会人大学院に通学、教育ファシリテーション修士という学位ももらいました。

ふりかえると学ぶために働く人生だったんだぁ、学んだことをお返しなきゃ…という思いもあり、そろそろ中高年として後進育成に取り組まなきゃ…という脅迫観念もあり。でも、「プロ講師養成スクール」を開校することにしたのは、やっぱりヤドカリ体質のせい。

スクールといっても校舎はありませんが、プログラムとノウハウ、志と勇気はたくさんあります。新しいことを仕掛けるのって、本当にわくわく! 独立した頃には、自分のキャリアアンカー(能力・動機・価値観が統合された働き方の自己イメージ)は「自律」だと思っていましたが、「起業的創造性」に認知を修正しつつある昨今です。55歳でビジネス引退、社会活動家としてのライフキャリアを実現するまで、ヤドカリさんは時々お家を変えていくつもりです。

ともあれ、“人材開発プロデューサー+スーパーヴァイザー=人材開発プロヴァイザー”がここしばらくのキャリアビジョン。研究会でも、どんどんスキルとノウハウを伝授しちゃうからね。

犬塚尚美(悠木そのま)
posted by NPO法人キャリアデザインフォーラム at 12:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | ファシリテーション研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月16日

キャンドルの灯りでキャリアを語ろう

キャリアコンサルタントをはじめキャリアに関わる仕事、活動をしている皆さん

今年の6月21日には、電気を消してキャンドルを灯して、一人きりで家族や恋人あるいは友人たちとこれまでのキャリア、これからのキャリアを見つめたり語ったりしてみませんか。

今年も「100万人のキャンドルナイト」の夜がやってきます。これは毎年夏至の夜8〜10時に行われている、電気の消費量を抑える活動です。 http://www.candle-night.org/jp/

今年の夏至は6月21日、2時間でも3時間でも、キャンドルの灯りだけが揺れる静かな夜に抱かれて、人生に思いをはせてみませんか。

私たちの地球は少しずつ温まっていて、その影響が生き物たちの生活を脅かしています。北極の氷が溶けて、北極グマが危ういニュースはご存じですね。昨年の5月には伊勢湾の五か所湾でキスを釣ったのに、今年の5月には釣れませんでした。地元の漁師さんが「海が温かくなったせい」と教えてくれました。

キャリアという名のわだちを、私たちが歩み続けられるのは地球というステージがあればこそ。地球のために子孫や生き物のために、一年に一夜だけ、キャンドルの灯りのもとでキャリアを語る習慣を私たちから社会へ提案していきませんか。

悠木そのま

PS.ついでながら、6/14から、名古屋市錦1丁目のINAXさんのショールームを訪ねるとキャンドルをくださるそうです。なくなり次第、配布終了とのことなので、キャンドルナイトに備えて…というのであればお早目に http://event.candle-night.org/detail.php?id=3176

posted by NPO法人キャリアデザインフォーラム at 18:05 | Comment(2) | TrackBack(1) | NPO全体での取り組み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月14日

「職も食も人生だ」!?おいしく活動しました。

:昨晩は、このブログや新しくなったNPOホームページの運営についての打ち合わせでした。
ばっちりと決まりましたので、もうどんどんとお問い合わせいただけます!
セミナー・研究会等の情報はブログでもホームページでも掲載してゆきますので、みなさんぜひ定期的にチェックしてみてくださいね。

打ち合わせのその後はウキウキ気分でお食事へ。写真を見ての通り、美味しい焼き肉です!
美味しくそしてリーズナブルなところもすっかり気に入った私たち。
これはどこのお肉だ、味付けはどれがいいんだと、お店の人に質問もしまくりながら楽しい時間を過ごしました。

そうそう!「美味しい」といえば……!

わたしたちキャリアデザインフォーラムをサポートしてくださっているご協賛企業ってなぜか(というよりもちろん美味しいもの大好きな代表の趣味が色濃くでている?!)「美味しい」企業ばかりなんです。

どうですか?こんなに美味しそうですてきなご協賛企業一覧なのです。スバラシイ!

NPOメンバーでご協賛企業めぐりもしようか?なんて話しも実は出ているのです。
その時はご協賛企業の「職と食」についてのアツイ思いをこちらのブログでもお伝えできるかもしれません。
請うご期待?!です。

(大川)
posted by NPO法人キャリアデザインフォーラム at 10:29 | Comment(2) | TrackBack(0) | そのほか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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