2008年11月30日

第5回プレイバックシアターコアトレーニング&劇団スーパーヴィジョン

081129-201234.jpg昨日、今日と、キャリアデザインフォーラムの「即興劇団名古屋プレイバックシアター」のメンバーは中部国際空港セントレアに来ています。

目的はクリスマスイルミネーション!ではなく!(見たけど)、スクール・オブ・プレイバックシアター日本校校長である宗像佳代さんによるコアトレーニングとスーパーヴィジョンをうけるために!であります。

昨日11月29日は、コアトレーニング。

プレイバックシアターの初心者から経験者まで、基礎を学ぶ(復習する)内容。オープンワークショップであるこの企画は、劇団員、NPOメンバーだけでなく、外部からの一般参加者も迎えて行われています。

「プレイバックシアター」っていう名前しかしらなくても(それがなになのか知らなくても)とにかく参加できちゃうという、なんともすごいワークショップ。ストレッチをして、ゲームをして、体を動かし声を出している間に、いつのまにかプレイバックシアターいろはの「い」を体験している……。最初はおっかなびっくりでも、とにかくいつのまにかみんなが笑顔になっているのだからこれはすごい。

そして本日11月30日は、劇団スーパーヴィジョン。

「魅せる」をテーマに、アクター一人ひとり、そして劇団の課題に沿って指導を受けます。

劇団からの参加としては、前回の第4回に引き続き、静岡のカンパニー「プレイバック シーズ」さんが、4人全員そろってご参加くださいました。

そして「プレイバッカーズ」からも「名古屋でははじめまして」のメンバーがお一人ご参加。

081130-135711.jpgシーズさんは今年の12月で結成8年!8歳をお祝いするお誕生日ケーキまでご持参なのでした。名古屋のメンバーも「ご相伴」に預かり、ご満悦(しかも手作り〜!写真をごらんあれ!すごいでしょ!)。

名古屋プレイバックシアターはまだ4歳。
「あと4年たって8歳になったとき、シーズみたいになってるのかしら」と代表は感慨深げ。これからの歩みにご注目なのです♪

佳代さん、二日間にわたりありがとうございました。
そして、代表、プレイバックシアター研究会リーダー、劇団員のみなさんおつかれさまでした。また12月のお稽古もがんばりましょう。
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2008年11月07日

アットホームな雰囲気で公演が終了しました!

5日の金城学院大学での「プレイバックシアターによるキャリア即興劇 観て・感じて・考える わたしのキャリア」を無事に終了して、ほっと一息。様々な形でご協力いただいた皆さま、その場に居合わせたすべての皆さま、本当にありがとうございました。

ニューヨークから迎えたジョナサン・フォックスさんのコンダクティングで、横浜のプレイバッカーズ演じる即興劇を名古屋で観る機会に恵まれ、本当に幸せでした。パフォーマンスの素晴らしさはもちろん、暖かく感動的な空気が会場に満ち、その場に居た人々が一体となって、その中に自分も居られる幸せでしょうか。

授業の関係で学生さんの参加は予定より少なかったものの、アットホームな雰囲気の中、良い時間を共有できたのでは…。プレイバックシアターをはじめて観たという学生さんたちや大学関係者の方々の中には、興味を持っていただいた方も何人かいらして、うれしく思います。

名古屋プレイバックシアターのメンバーもオープニングで「動く彫刻」をしました。大きな舞台でのパフォーマンスに始まる前までドキドキでしたが、何とかやり遂げることができて良かったと思います。これをステップに名古屋プレイバックシアターもさらに進化をしていければと…。興味のある方、ぜひ、ご一緒に!

(by マリリン)
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2008年10月11日

ジョナサンのキャリア即興劇@名古屋

2年がかりの企画が実現します

この秋、わたしたちNPO法人キャリアデザインフォーラムでは
金城学院大学との協働でキャリア即興劇の公演を開催します
ニューヨーク在住のプレイバックシアター創始者を招いての公演です

プレイバックシアターは観客の中からボランティアを募り
ボランティアが語った過去の体験、思い出をその場で演じる即興劇
芸術、教育、福祉、カウンセリング、医療の世界で展開されています
創始者はジョナサン・フォックスさんといいます

思えば2006年の秋に着想し、大切に温め、育んできました
はじめは、2005年にNPO内に結成したヨチヨチ歩きの即興劇団
名古屋プレイバックシアターの成長のために
大きなイベントを仕掛けたいという想いだけがありました

金城学院大学宗方比佐子先生のおかげで、夢の企画が実現することになり
今では、プレイバックシアターという魅力的な手法を
キャリア教育に適用する礎にしたいという想いが強くなっています

メインのパフォーマーは日本で有数の劇団プレバッカーズですが
即興劇団名古屋プレイバックシアターも参加して花を添えます
ついでながら、文部科学省現代GPの事業ですので、入場無料です

キャリア教育とプレイバックシアターの歴史に残るかもしれないこの公演に
観客としてのご参加を希望される方は下記をご欄ください

詳細はこちらから
http://www.career.gr.jp/playback/index.html
お申し込みはこちらから
http://www.career.gr.jp/11contact.html
ちらしのダウンロードはこちらから
http://www.career.gr.jp/jonathan-11-5out.pdf

(悠木そのま)
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2008年09月12日

ジョナサンが名古屋へやって来る♪

ジョナサンと言えば分かる人には分かる、分からない人にはまるでカモメ(古い!)
ジョナサンさんは即興劇プレイバックシアターの創始者にして、ソーシャルチェンジをめざす社会活動家のジョナサン・フォックスさんのこと。プレイバックシアターを営む人たちにとっては敬愛する師匠であり、最も偉大なメンターです。
秋深まる11/5(水)、ジョナサンさんが名古屋へやってきます。
金城学院大学とわたしたちのNPOが協働してジョナサンさんをお招きし、プレイバックシアター創始者による即興劇を学生さんや市民の方にお観せするという企画が実現するのです
15:00開演、会場は金城学院大学ランドルフ講堂(最寄は名鉄瀬戸線大森金城学院前)です。
ランドルフは教会を彷彿とさせる素晴らしい講堂です。ステンドグラスからもれる聖なる光を浴びながら、ジョナサンが指揮する即興劇を観られるなんて、本当に贅沢。
演じるのは日本有数の即興劇団プレイバッッカーズ、通訳にはロコさんこと石井ひろ子さんをお招きします。
今からブッキングして、11/5は金城学院大学にご参集ください。参加申し込みは大学と当NPOでもお受付する予定です。
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2008年09月07日

75歳の誕生日の「もう、がんばらない」

亡くなった父が生きていたら75回目の誕生日を祝うはずだった昨日、2008年9月6日。
GCDF-JAPAN(日本キャリアカウンセリング協会によるキャリアコンサルタント資格)の通学講座を修了し、資格申請ができるようになりました。
思いのほか嬉しくて、昨夜の夕食ではボルドーのグランクリュ'98を抜栓。念のためですが、90年代ワインの在庫が減ってきたので、特別な時に限って抜栓しているんです。
さて、私はCDA(日本キャリア開発協会によるキャリアコンサルタント資格)であり、GCDF-JAPANの申請審査をパスすれば、厚生労働省キャリアコンサルタントのダブルホルダーとなるのですが、決して資格マニアではありません。
経営コンサルタント時代には職場から中小企業診断士の資格取得を奨められましたが、ある信念と戦略に基づき取得をしなかったほどです。
その私がこんなに嬉しかったのは、資格取得に注いだ時間と体力、多少の出費がやっと報わたから…。思えば、昨年の4月27日から通学を始め、12回におよぶ日程を名古屋会場だけではこなせずに、東京会場へ確か4回、福岡会場へ1回ふりかえて、それでも12回目の受講を残したまま、今年の5月、試験を先に受けました。
おかげさまで合格はしたものの、12回を完了しないと資格申請ができません。資格取得はどちらでもいいというものの、終わっていないというのはマラソンの途中で立ち止まっているようなもの。なんとなく、心が便秘になっているような感じです(きゃ、下品!)。
それが先週末、突然、昨日開催の12回に参加できることになり、予定していたスケジュールをやりくりして、30分の遅刻で参加できました。
すでにCDAホルダーなのに、なぜ、こんなにがんばちゃったんだろう。それは、CDAとして、CDAインストラクターとして、まだまだ研鑽が足らないと思ったから。
亡父の75歳の誕生日に終了証をもらった時には、あの世の父から「まだ、そんなにがんばってるの? もう、のんびりやりなよ」と言われている気がして、感慨無量でした。
2006年のお正月に「もう、かんばらない。天才になる」と決めたのに、まだまだがんばっている私。今度こそ、これでがんばるのは止めようと思いました。
世の中のがんばり屋さん、一緒にがんばるのを止めましょう。(悠木そのま)
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2008年08月17日

天国でも「わら一本の革命」を

福岡正信先生が亡くなりました。享年95歳

ご存じの方も多いと思いますが、無農薬、無肥料、不耕起(耕さない)、無除草、無機会の自然農法を提唱し、やせた土地でも作物を作り、世界の食糧危機に実践的な問題解決の道を提唱し続けた方です。「粘土団子」で砂漠の緑地化にも貢献されました。

著書「わら一本の革命」はあらゆる言語に翻訳され、読み継がれています。お目にかかったことはありませんが、今朝、新聞でその死を知り、同士を失ったような寂しさに涙しました。

アジアのノーベル賞といわれるマグサイサイ賞を民間人・日本人として初めて受賞されました。アジアでは宗教哲学家としても知られる偉大な翁を同士と及びするにはあまりにも僭越。とはいえ、世界の誰でもが安心して、平和な暮らしができるようにと願う気持ちはきっと同じ。

福岡先生とは違う形で、私なりのサイズで、世界の平和と幸福を願ってやみません。ご冥福をお祈りします。

悠木そのま
タグ:キャリア
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2008年08月12日

第5回人材マネジメント研究会「勤労意欲を喚起するための環境作り」

年一度の「人材マネジメント研究会」を無事終了することが出来ました。
猛暑の中をわざわざ休日返上でご参加頂いた皆様に、この場をお借りして改めてお礼を申し上げます。

少々唐突ですが、大方の経営学の教科書には「組織が成立する要素」として次の3つが書かれています。
1 共通の目的
2 コミュニケーション
3 貢献意欲

共通の目的はビジョンと言い換えればよいでしょう。
コミュニケーション(同日に開催された’ホウレンソウ講座’でも勉強しました。)が重要なことを知らない人はいません。
では、貢献意欲はどうでしょうか?
「その意欲を引き出すために、会社には人事制度があって昇給や昇進でモチベーションの向上を図っているんでしょう」という声が聞こえそうです。
確かに一面ではその通りなのですが、実は私はそれではちょっと哀しいなあと思うのです。
「国が貴方に何をしてくれるべきかを訴える前に、貴方が国に対して何ができるかを考えて欲しい」とJF ケネディー元米国大統領は母校の後輩達に語りました。
彼は、優れたリーダシップに加え、優れたフォロワーシップ無くしては優れた組織(国)に成りえない、と言いたかったのではないでしょうか。

先の3つの要素を「鬼ごっこ」に当てはめて見ましょう。
1 鬼ごっこを皆で楽しもう
2 ルールは皆で共有しよう
3 鬼になった人も、逃げる人も 夫々の役柄を全うし、このゲームを皆が楽しめるように一生懸命参加しよう

先のケネディー氏の言葉、そして鬼ごっこの‘貢献意欲’の例からも分かるように、組織構成員の一人ひとりが「よーし!」と思わなくては優れた組織にはなりません。
誰かを待つのではなく、まず自らが心に灯火を照らして歩き始める以外に無い。その一つひとつの小さな灯火がたくさん集まって初めて優れた組織になるのだろうと
思います。8月9日に集まっていただいた有志の皆さんが、夫々の組織で種火となり、その輪を広げていかれますことを心よりお祈りいたします。

(人材マネジメント研究会リーダー:神崎敏彦)
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2008年08月11日

北京の空へ、あなただけの金メダル

柔道の内芝選手の「親父の仕事」に続いて
水泳の北島選手が金メダルとともに世界記録を手にしました

それぞれ、アテネから一転してのスランプを乗り越えての栄冠
数々の番組が、それぞれの4年間の辛酸を報道していましたね
素晴らしい成果にもまして、自分との闘い、その勝利にこそ
心からの敬意、惜しみない拍手を贈りたいと思います

さて、昨日まで3日間にわたって開催された「瑞浪源氏七夕祭り」
バサラ乱舞の企画があり、姪が踊り子さんとして参加しました

通称どまつり(にっぽんど真ん中祭り)で優勝をめざしている
よさこいチーム「夜宵」に、彼女は新人として所属しているのです
http://yayoiact6.nomaki.jp/

夕涼みをかねて、瑞浪までひと走り(車で…です)

会場を間違えて、姪の晴れ姿を見ることはできませんでしたが
来年、成人式をむかえる姪が、こういう場でこんな風に
若いエネルギーを発動、発揮、発散しているのかと感慨無量

近隣に住まう叔母として、パンパースから離乳食の世話をした姪です
つい最近まで、打ち込むものがないのが悩みとMIXIに書いていた姪です

白地にオレンジと黒の衣装に身を包み、舞台で路上で乱舞した2日間
帰りの助手席で、ぐっすり眠り込んでしまった20歳の横顔は
赤ちゃんの頃と同じように、安らかで満ち足りたものでした

あなたやあなたたちの人生はこれからです
いつどんな時にも、自分との闘いに負けないで!

今年のどまつりに、姪はゼミ合宿のため参加できません
とても残念そうな彼女の代わりに写真を撮りにいこうかな
http://www.domatsuri.com/

夜宵のみなさん、がんばって!
優勝できてもできなくても、自分との闘いの向こうに
あなただけの金メダルが光っています
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2008年07月31日

観察日記【セミのキャリア】

朝寝坊をしたいのに、毎朝、セミに起こされています。
鳴き声が終日、仕事の往く手を妨げ、ただでさえ暑いのに暑苦しったらありません。
庭の木にじゅずつながりのセミ。何匹くらい、いるんだろう?
夏休みの宿題で、昆虫の標本が欲しい方、獲りに来てくださいって感じです。
せめて生態観察してやろうと庭に出たら、ぶんぶん飛びかって、襲撃されているみたい。
思わず家に駆け込んで、ウッドデッキから恐る恐る観てみたら、枝枝にセミの抜け殻が…。
地上に出てからのセミの命は地上に1週間とも1か月とも、地中での幼虫時代は3〜17年とか
土の中での数年間がたった1週間や1か月のためにあるともいえるけど、
数年があればこその1週間、1か月ともいえます。
もしかしたら、人のキャリアも同じかな。
何十年もかけて、本当に自分らしく生きられる日まで少しづつ成長していって、
本当に自分らしく生きられるようになったら土の中。生き物って健気で可愛いものですね
(そのま)
posted by NPO法人キャリアデザインフォーラム at 11:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | NPO全体での取り組み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月23日

全身を触覚にして

みなさんこんにちは。毎日暑い日が続きますね。
ただいま名古屋プレイバックシアターのインターンとして修行中の、ばんちょ@番澤です。
自分が思ったり感じたりしていることを言葉や文字にして伝えるのがとてもへたくそなので、こうしてブログに投稿している今もとってもどきどきしています。

プレイバックシアターというものを初めて体験したのは、昨年12月の公開コアトレーニングでした。
プレイバックシアターのプの字も知らないまま好奇心に突き動かされて?参加したのですが、わたしのように一切の前知識がなくても、宗像佳代先生のすばらしいファシリテーションのもと楽しみながらのトレーニングを通して、プレイバックシアターってなに?ということがなんとなーく分かったような気がしました。

その後、名古屋市若年者トータルサポート事業として名古屋市立中央看護専門学校生を対象にしたプレイバックシアターのパフォーマンスがあり、ビデオ撮影などのお手伝いとして立ち会わせていただきました。
さらに次の機会は今年の4月、記念すべき?インターンとしての初稽古。
その頃のわたしはCDA(キャリア・デベロップメント・アドバイザー)の実技試験を控えていて、「傾聴とは?」がテーマの日々でした。多くの人からさまざまな助言をいただいて、ありがたいながらも大混乱したときもありました。が、最終的には、

「心に正直に、素の自分を素直にとらえながらクライエントが全身で発する言葉に耳を傾ける。そうやってクライエントの気持ちを全身を触角にして感じ取って、それをクライエントに「分かっていますよ」と分かっていただけるように全身で表現して返す。」

・・・これにつきるのではないかな、という思いに、ひよこながらに至りました。


それってプレイバックシアターと一緒!?


プレイバックシアターの場合、コンダクターがお聞きして浮き彫りになったテラーのお話をそのままにうけとめて、聞き手やアクターの価値観・フィルターに通すことなく、そのまま再現する・・・んですよね。
まさに自己一致・無条件の肯定的尊重・共感的理解で充たされた、あたたかい空間じゃないかなって思います。

なーんて書いてはみたものの、まだまだ分からないことだらけのばんちょです。


プレイバックシアターは、まさに“百聞は一見にしかず”。
キャリアデザインフォーラムでは、一般の方にご参加いただけるトレーニングを開催しています。次のトレーニングは、もう今週末(詳しくはこちらをご覧ください)!
ご興味がおありのかた、ぜひ一度参加してご自身で体験されてみてはいかがでしょうか。



(番澤)
posted by NPO法人キャリアデザインフォーラム at 00:49 | Comment(4) | TrackBack(0) | プレイバックシアター研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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